Healing salon fleurage

自然療法ホメオパシー、量子場調整®の力を借りて、誰もがもっと自分らしく生きられる方法を日々探求しています

【ホメオパシーとは】間違ったレメディーをとったらどうなる?

  

ブログにご訪問くださり、ありがとうございます。
2人の娘(&ワンコ)をホメオパシーで育て、私自身も心身を救われた経験から、必要な方の選択肢のひとつになれたらという思いで、プライベートサロンを始めました。

少し不便な場所なので、パソコンやスマホでのオンラインセッションを主にしています。

より自然な方法で、
*健康を取り戻したい方
*心と体を理想の状態に保ちたい方
のために自然療法のひとつであるホメオパシーと、無意識に働きかける量子場調整®のセッション&施術を行っています。

 

 ホメオパシーは、今から200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立させた自己治癒力を使う同種療法です。 同種療法の起源は古代ギリシャのヒポクラテスまでさかのぼることができ、「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」という「同種の法則」が根本原則になっています。レメディーというホメオパシー版の薬を使って、心と身体を癒す自然療法です。 

 

結論からいうと、「間違ったレメディーをとってしまっても大丈夫」です。

 

 

小さなお子さんが、「知らないうちに一瓶飲んでしまった」という方もいます。

「子供が自分で選んで飲みたがるのですが飲ませてよいでしょうか?」という方もいます。

 

 

大丈夫です(^ ^)

 

 

セルフケアでレメディーを摂る時、間違っていたらどうしようとあまり考えなくてもいいですよ。

 

 

 

 

人は何に心を動かされるかというと、真実に動かされます。

基本的に自分にないものに心動かされることはありません。

 

 

レメディーによって自然治癒力が発動するのは、レメディーのバターンと病気のパターンが共鳴・増幅するためです。

 

もし、レメディーのパターンと病気のパターンが違っていたら、共鳴することもなく、自然治癒力も発動しません。

 

つまり、病気に適合しないレメディーをとった場合、レメディーの作用する部位がないので、何も起こりません。

ただレメディーの波紋が通りすぎていくだけです。

 

 

 

とても敏感な体質の方は、レメディーの波紋をプルービングしてしまうケースがありますが、たとえプルービングしてしまったとしても、レメディーを続けてとらなければ、一過性のものとして通り過ぎていくだけです。

 

 

 

レメディーは現物質がなくなるほど薄められているので、安全で副作用もなく、赤ちゃんや妊婦さん、虚弱な方でも安心してご使用いただけます♡

 

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