Healing salon fleurage

自然療法ホメオパシー、量子場調整®の力を借りて、誰もがもっと自分らしく生きられる方法を日々探求しています

【ホメオパシーとは】ポーテンシーとは

 

ポーテンシーとは

 ホメオパシーは、今から200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立させた自己治癒力を使う同種療法です。
 同種療法の起源は古代ギリシャのヒポクラテスまでさかのぼることができ、「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」という「同種の法則が根本原則になっています。
レメディーというホメオパシー版の薬を使って、心と身体を癒す自然療法です。 

 

ホメオパシーを確立させたハーネマンは、物質を希釈振盪することで、物質の毒性が消えると同時に、心と体に深く作用する働きを得ることを発見しました。

 

その希釈振盪の程度を「ポーテンシー」と呼びます。

 

効果的なポーテンシ―が経験的に確立されています。

 

 

イギリスで通常家庭用として使われているレメディーは、6C~30Cです。

(ロクシ― サンジュウシ―と読みます)

“C”はラテン語で“100”を意味する Centuria の頭文字で、100倍希釈を意味します。

 

 

 

つまり、

30C ➡ 100倍希釈法を30回

 

= 10の60乗倍希釈

ということ。

 

 

30Cの希釈レベルは、アボガドロ数の限界希釈である “10の24乗倍希釈” をはるかに超えているので、理論的には現物質の分子が一つも存在しない無限希釈水を、さらに希釈振盪して作られるものです。

 

よく表現されるのは「銀河系に涙の1滴が溶けた状態」

イメージしていただけましたか?

 

 

 

 

ポーテンシーを高めれば高めるほど、肉体レベルから心や感情のレベルに作用していくことが経験的にわかっています。

 

 

これは周波数の違いです。

 

 

ポーテンシーが高いほど、周波数の高いレベルに作用する

なので、肉体的な問題であれば30C以下や慢性症状用のLMポーテンシーを使うことが多いです。

 

 

 

大人より子供の方が周波数が高いのか?

子供は高いポーテンシーで「すっと」症状が治まることもあります。

逆に大人は低めで長くとることが効果的なことがあります。

 

 

 

ポーテンシーを高めるために、「希釈」と「振盪」という工程が必要です。

 

 

「振盪」とは、叩く作業です。

叩いて振動を与えること。

 

 

森羅万象、すべては振動しています。

そして物質は命を持ち、生物は生命を持っています。

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銀河系に涙の1滴……レメディーはエネルギーなので物質的副作用がありません!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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